『基礎感覚の世界から見た発達障害の理解』【実践研5月度 開催のお知らせ&お申込みURL】

【発達療育実践研究会(東京)5月度 開催のお知らせ&お申込みURL】

13年目に突入します、2018年度実践研5月度のお知らせです。

テーマ:『基礎感覚の世界から見た発達障害の理解』

内容:今回は脳機能からみた発達障害のお子さんの理解を学んでいきます。
脳機能から学ぶことで、つまずきの原因や要因が見えてくるばかりではなく、
支援の優先順位を定め、根拠に基づいた実践を手がけられるようになります。

講師:木村順(実践研会長・作業療法士)

日時:5月27日(日)9:30~16:30
場所:足立区梅田地域学習センター(通称:Lソフィア) 料理室
〒123-0851
足立区梅田7-33-1

《電車で越しになる場合》

東武伊勢崎線(東武スカイツリーライン)梅島駅徒歩9分

会費:3000円(会場にてお支払いください)

定員:45名

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管理者プロフィール

研究会の代表をしています、臨床発達心理士の植竹です。

宇佐川研(発達障害臨床研究会)は、平成2年より始まり、淑徳大学の故・宇佐川浩教授をスーパーバイザーとしてお招きして始まりました。「感覚と運動の高次化理論」を基に、臨床にこだわって行っている研究会です。

実践研(発達療育実践研究会)は、平成18年より始まり、療育塾ドリームタイムの木村順OTをスーパーバイザーとして始まりました。発達支援を行う際に必要な様々な発達理論を学び、実践を支える知識と技術を高める研究会です。

その、宇佐川研に14年、実践研に12年間学ぶ中で、第28期(平成29年度)より木村会長より代表を引き継ぎました。

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