東京 宇佐川研12月度 開催案内

今年度、第7回目の東京での研究会のお知らせです。
 
今回は、5歳のお子さんのケースです。
 
お母さんの懸命な取り組みで、出生時に医師より伝えられた成長予測を遥かに越える成長をされいます。
 
しかしながら、お母さんにはまだまだ、発達のつまずきに対するたくさんのお悩みがあります。
 
今回はそのお悩みに応えつつ、どのような支援が必要なのかをケーススタディしてまいります。
 
 
そして、前回に引き続き、今月は香川県にお住まいのお子さんのケースをお母様に限定LIVE配信を行い、東京でケース検討いたします。
 
 
※今回も個人情報保護の観点から、主催者側以外の撮影や録音は一切ご遠慮願います。
※東京開催はこれまで通り、参加ボタンを押してお申込みください。
 
※会場には、18:30から入室いただきますように、よろしくお願いいたします。
 
<内容>
「発達をつむぐ支援を目指して」
 
※ご参加の際はfacebook宇佐川研のイベントページの参加ボタンを押されるか、
usagawaken@gmail.comまでご連絡ください。
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日時:2017年12月8日(金)
   18:45~21:00
会場:〒125-0061
    葛飾区亀有5-34-10ドエル亀有201
■内容:「発達をつむぐ支援を目指して」
■発表者:植竹
スーパーバイザー
(1)川上先生(矢口特支校)
(2)植竹(城北特支校)
(3)岩崎先生(八王子東特支校)
(4)加来先生(土浦特支校)
(5)早川先生(市川市曽谷小)
(6)木村(本会会長)
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◆半 期:5千円
※ 学生は無料
◆単発参加
 =ゲスト会員:2千円
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■ 今年度の予定です。
※今回
12月 8日:植竹
1月12日:植竹
2月9日:
3月9日:講演会(木村先生)
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研究会会長:木村 順
研究会代表:植竹安彦

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管理者プロフィール

研究会の代表をしています、臨床発達心理士の植竹です。

宇佐川研(発達障害臨床研究会)は、平成2年より始まり、淑徳大学の故・宇佐川浩教授をスーパーバイザーとしてお招きして始まりました。「感覚と運動の高次化理論」を基に、臨床にこだわって行っている研究会です。

実践研(発達療育実践研究会)は、平成18年より始まり、療育塾ドリームタイムの木村順OTをスーパーバイザーとして始まりました。発達支援を行う際に必要な様々な発達理論を学び、実践を支える知識と技術を高める研究会です。

その、宇佐川研に14年、実践研に12年間学ぶ中で、第28期(平成29年度)より木村会長より代表を引き継ぎました。

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