東京 宇佐川研 10月度

皆様方へ
今年度、第5回目の研究会のお知らせです。

今回は、ここ数年では珍しい音楽療法のケース検討です。

宇佐川浩先生といえば、音楽療法の世界でも大変有名です

その音楽療法の中にも、感覚と運動の高次化理論がいかされています。

今回は、特別支援学校に通う、小学生の思春期に差し掛かり、
音楽を通して心を通わせることをテーマにしてケース検討
行います。

※今回も個人情報保護の観点から、主催者側以外の撮影や録音は一切ご遠慮願います。
※東京開催はこれまで通り、参加ボタンを押してお申込みください。

<内容>
「相互交流」

※ご参加の際は参加ボタンを押してください。
============
日時:2017年10月13日(金)
18:30~21:00
会場:〒125-0061
葛飾区亀有5-34-10ドエル亀有201
www.solarsse.com/

■内容:「相互交流」
■発表者:小川先生(ソラアルSSE)
スーパーバイザー
(1)川上先生(矢口特支校)
(2)植竹(城北特支校)
(3)岩崎先生(八王子東特支校)
(4)加来先生(土浦特支校)
(5)早川先生(市川市曽谷小)
(6)木村(本会会長)

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管理者プロフィール

研究会の代表をしています、臨床発達心理士の植竹です。

宇佐川研(発達障害臨床研究会)は、平成2年より始まり、淑徳大学の故・宇佐川浩教授をスーパーバイザーとしてお招きして始まりました。「感覚と運動の高次化理論」を基に、臨床にこだわって行っている研究会です。

実践研(発達療育実践研究会)は、平成18年より始まり、療育塾ドリームタイムの木村順OTをスーパーバイザーとして始まりました。発達支援を行う際に必要な様々な発達理論を学び、実践を支える知識と技術を高める研究会です。

その、宇佐川研に14年、実践研に12年間学ぶ中で、第28期(平成29年度)より木村会長より代表を引き継ぎました。

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