発達療育実践研究会(東京)6月度 開催&お申込みURLのお知らせ

【発達療育実践研究会(東京)6月度 開催&お申込みURLのお知らせ】

 
実践研6月度のお知らせです。
 
【お申込みURL】
 
 
 

テーマ:『子どもを捉える眼を養う』

 
 
内容:発達につまずきのある子を捉えるためには、発達的な視点が必要です。
「感覚と運動の高次化理論」の「発達臨床的子ども理解」を深めます。
また、高次化理論を活かすための「基礎感覚の理解(触覚編)」を前半で学び、
後半では理論を実践につなぐため「ケーススタディ」を行います。
 
講師:植竹安彦(宇佐川研代表・臨床発達心理士)
 
日時:6月24日(日)9:30~16:45
場所:足立区梅田地域学習センター(通称:Lソフィア) 料理室
〒123-0851
足立区梅田7-33-1
 
《電車で越しになる場合》
 
東武スカイツリーライン梅島駅徒歩9分
 
会費:3000円(会場でお支払いください)
 
定員:45名
 
【お申込みURL】

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

管理者プロフィール

研究会の代表をしています、臨床発達心理士の植竹です。

宇佐川研(発達障害臨床研究会)は、平成2年より始まり、淑徳大学の故・宇佐川浩教授をスーパーバイザーとしてお招きして始まりました。「感覚と運動の高次化理論」を基に、臨床にこだわって行っている研究会です。

実践研(発達療育実践研究会)は、平成18年より始まり、療育塾ドリームタイムの木村順OTをスーパーバイザーとして始まりました。発達支援を行う際に必要な様々な発達理論を学び、実践を支える知識と技術を高める研究会です。

その、宇佐川研に14年、実践研に12年間学ぶ中で、第28期(平成29年度)より木村会長より代表を引き継ぎました。

ページ上部へ戻る