2/23(日)東京 実践研2月度 開催のご案内

【実践研2月度開催のお知らせ】

「お申し込みはこちら↓」
bit.ly/2ulpBN6

昨年12月に「胎児期から学ぶ二足直立への定型発達前編」を開催いたしましたが、会場は赤ちゃんの発達の奥深さに、興奮冷めやらぬ状態となりました。
 
 
その大盛り上がりでした「二足直立への定型発達の後編」となります。
 

前回の続きの生後3か月以降を中心にご講義いただく予定です。


発達の最初のターニングポイントが3か月と言われています。


後頭部の大脳皮質における機能的活動が大幅に増加する時期です。神経の髄消化など様々な育ちが爆発的にはじまるからです。


このような視点を一つ一つ細かく詳しくご講義いただきます。


また、今回も金子先生より実技を取り入れて解説していただく予定となっております。


満席が予想されますのでお早めにお申込みください。

日時:2月23日(日)9:30~17:00

場所:こども支援センターげんき 研修室3(5階)
   足立区梅島三丁目28番8号
   《電車で越しになる場合》
   東武伊勢崎線(東武スカイツリーライン)西新井駅東口より徒歩3分

講師:理学療法士 金子断行先生(目黒総合リハビリサービス代表)

内容:「胎児期から学ぶ二足直立への定型発達(後編)」

参加費:一般 5,000円
    オンラインサロン会員 4,000円
    (会場にてお支払いください)


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管理者プロフィール

研究会の代表をしています、臨床発達心理士の植竹です。

宇佐川研(発達障害臨床研究会)は、平成2年より始まり、淑徳大学の故・宇佐川浩教授をスーパーバイザーとしてお招きして始まりました。「感覚と運動の高次化理論」を基に、臨床にこだわって行っている研究会です。

実践研(発達療育実践研究会)は、平成18年より始まり、療育塾ドリームタイムの木村順OTをスーパーバイザーとして始まりました。発達支援を行う際に必要な様々な発達理論を学び、実践を支える知識と技術を高める研究会です。

その、宇佐川研に14年、実践研に12年間学ぶ中で、第28期(平成29年度)より木村会長より代表を引き継ぎました。

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