東京 宇佐川研(発達障害臨床研究会)2月度 開催のお知らせ

東京 宇佐川研(発達障害臨床研究会)2月度 開催のお知らせ

東京では今年度最後のケーススタディとなります(3月は木村順の講義を行います)。


今回は特別支援学校に通う高等部の生徒さんのケーススタディです。


高等部からでもできる支援はたくさんあります。


その可能性の限りをやり尽くそうとしてチャレンジしている先生からのケース発表となります。


日時:2月14日(金)18:45~21:00

場所:ソラアルPIA

住所:東京都葛飾区亀有5-27-8 SKY‐Aビル201
   (葛飾亀有法律事務所という看板があるビルの2階です)

内容:「高等部での支援の限界突破」

参加費:2,000円
    オンラインサロン会員 1,000円

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管理者プロフィール

研究会の代表をしています、臨床発達心理士の植竹です。

宇佐川研(発達障害臨床研究会)は、平成2年より始まり、淑徳大学の故・宇佐川浩教授をスーパーバイザーとしてお招きして始まりました。「感覚と運動の高次化理論」を基に、臨床にこだわって行っている研究会です。

実践研(発達療育実践研究会)は、平成18年より始まり、療育塾ドリームタイムの木村順OTをスーパーバイザーとして始まりました。発達支援を行う際に必要な様々な発達理論を学び、実践を支える知識と技術を高める研究会です。

その、宇佐川研に14年、実践研に12年間学ぶ中で、第28期(平成29年度)より木村会長より代表を引き継ぎました。

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