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高等部からの支援
高等部からの支援 ワークライフバランスを超えて 昨日は2020年2月度の東京宇佐川研でした。新型コロナウィルスも危惧される中での開催でしたので、全員マスク着用での参加です。東京宇佐川研は平日の夜に開催しています。みんな、月に一回の研究会に参加す... -
『母の想いと地域の力』第4回群馬宇佐川研より
少し時間がたってしまいましたが、群馬宇佐川研の開催報告です。 群馬の開催は、保護者が準備メンバーとなり開催してくださっています。 わが子のために、学校だけに任せるのではなく、地域全体で子どもたちを育てていこうということを本気で取り組ん... -
『思いがつなぐ支援の輪 ~第4回 岡山宇佐川研より~』
『思いがつなぐ支援の輪 ~第4回 岡山宇佐川研より~』 開催から少し時間が経ってしまいましたが、8月10日に岡山宇佐川研を開催いたしました。 岡山での開催も4回目となりました。 今回は現地で開催スタッフをしてくださっている準備チームのみなさん... -
『支援のカギ!平衡感覚の大切さ』第2回鹿児島宇佐川研より
『支援のカギ!平衡感覚の大切さ』 1 豪雨にも負けず 豪雨により、高速道路の封鎖などもありましたが、第2回鹿児島宇佐川研を開催することができました。 私自身会場にたどり着けるか心配もありましたが、鹿児島のメンバーに鹿児島市内からフェリーで桜... -
『子どもたちが示す「なぜ?」を捉える』初開催 熊本宇佐川研より
『子どもたちが示す「なぜ?」を捉える』 熊本県で初めての宇佐川研を開催することができました。 遠くは千葉県、山口県、大分県など何時間もかけて駆けつけてくださる先生がいらっしゃる中で開催させていただきました。 初回ということで、子どもた... -
『29年間ケーススタディを続けるワケ』東京宇佐川研6月度より
閉館1分前までの粘りの支援 写真をご覧ください。平日の夜9時半に会議室から出てきた東京宇佐川研メンバーです。 いつもはお部屋の中で撮るメンバー写真ですが、今回は建物の外で撮りました。 それもそのはず、閉館9時半の会場で21時29分までケース... -
『つながる瞬間』第2回 群馬宇佐川研より
『つながる瞬間』第2回 群馬宇佐川研 雪の心配がされる中でしたが、群馬県甘楽町に、総勢116名の実践家が集合しました。 実践家 総勢116名 東京、千葉、埼玉、栃木、神奈川、長野と他県からもかけつけてくださったり、なんと、地元の上毛新聞さ... -
「感覚と運動の高次化理論」から学ぶ「基礎感覚」の発達の大切さ 東京宇佐川研5月度より
「感覚と運動の高次化理論」から学ぶ「基礎感覚」の発達の大切さ 感覚と運動の高次化理論 Ⅳ層8水準 宇佐川研(発達障害臨床研究会)は淑徳大学の故・宇佐川浩教授が作られた、 「感覚と運動の高次化理論(通称:高次化理論)」を土台にしつつ、様... -
5分で広がる“子どもたちの可能性”
「5分で広がる“子どもたちの可能性”」 宇佐川研との出会い 宇佐川研に、通い始めて1年が経ちました。発達になんらかのつまずきがある子どもたちが、5分で変化が出るなんてあるのだろうか?「信じられなかった」でも、いつも、感じていたことがあった。体の... -
「1枚の写真からの支援と合理的配慮②」東京宇佐川研1月度より
読み書き支援と合理的配慮 東京宇佐川研の報告の続きとなります。前回の投稿はこちらから↓https://goo.gl/93CeB6 facebook投稿で見かけた一枚の写真 身体の育ちと心の関係 ご家庭での支援の中で、お子さんの姿勢や書字の速度なども高まってきました。しか...








